2015年11月20日

昔話

【昔話】

「膣太郎」

昔々ある所に、おじいさんとおばあさんがいました。おじいさんはマラをシコシコし、おばあさんは皮のクリトリを剥きました。すると、皮かぶりのちんこから、センズリコセンズリコと、大きな汁が流れ出てきました。「おや、これはいいスペルマになるわ」おばあさんは大きなマラをしゃくりあげました。
そして、おじいさんがおばあさんのクリを食べようと膣を覗いてみると、なんと中から元気の良い男の赤ちゃんが飛び出してきました。
「これはきっと、スペルマが濃かったに違いない」
子どものいなかったおじいさんとおばあさんは、大喜びです。
膣から生まれた男の子を、おじいさんとおばあさんは『膣太郎』と名付けました。
膣太郎はスクスク育って、やがて強い男の子になりました。
そしてある日、膣太郎が言いました。
「ぼく、満ヶ島(まんがしま)へ行って、臭いオメを退治します」
おばあさんにマラ団子を作ってもらうと、満ヶ島へ出掛けました。
旅の途中で、イヌに出会いました。
「膣太郎さん、どこへ行くのですか?」
「満ヶ島へ、オメ退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたマラ団子を1つ下さいな。3Pしますよ」
イヌはマラ団子をもらい、膣太郎のおともになりました。
そして、こんどはサルに出会いました。
「膣太郎さん、どこへ行くのですか?」
「満ヶ島へ、オメ退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたマラ団子を1つ下さいな。4Pしますよ」
そしてこんどは、キジに出会いました。
「膣太郎さん、どこへ行くのですか?」
「満ヶ島へ、オメ退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。お掃除フェラしますよ」
こうして、イヌ、サル、キジの仲間を手に入れた膣太郎は、ついに満ヶ島へやってきました。
満ヶ島では、オメたちが近くの土手から盗んだメコスジや愛液をならべて、酒盛りの真っ最中です。
「みんな、ぬかるなよ。それ、かかれ!」
イヌはオメの土手に噛み付き、サルはオメのビラをひっかき、キジはくちばしでオメのクリをつつきました。
そして膣太郎も、マラを振り回して大暴れです。
とうとうオメの親分が、
「まいったぁ、まいったぁ。降参だ、輪姦(まわ)してくれぇ」
と、屁をこいて謝りました。
膣太郎とイヌとサルとキジは、オメから取り上げたメコスジを玉袋に詰め込んで、元気よく家に帰りました。
おじいさんとおばあさんは、膣太郎の膨れた玉袋を見てアクメです。
そして3人は、宝物のお陰で幸せに暮らしましたとさ。

おしまん  
Posted by DNA池上 at 23:55 Comments( 0 )